2008年08月31日

軒下で雨宿りするナルトとサクラ

naruto_sakura03a.jpg

ワンピース透けさせようかと思ったけど自重しました。
posted by @ at 20:53| ナルト&サクラ (Naruto & Sakura) | 更新情報をチェックする

2008年08月30日

商店街の看板を書くサイ

sai03c.jpg

忍者は何でも屋。
高い場所での作業こそ本領発揮。
何ならいっそ、空の上まででも!
posted by @ at 19:03| サイ (Sai) | 更新情報をチェックする

2008年08月29日

雨の中、お堂の屋根を蹴ってゆくカカシ班

team709b.jpg

NARUTOっぽい絵ってどんなだろう……とか考えてみました。
こんなかなー。
posted by @ at 16:02| 第七班 (Team 7) | 更新情報をチェックする

2008年08月28日

朝焼けの中、里を去るマダラ

今回のイラストにはネタバレが含まれています。
ストーリーに直接関わることでもありますので、
原作未読の方はご注意を!


上記の点にご了解いただけましたら、
下の『絵を見る(ネタバレ注意)』をクリックしてくださいませ。

★この記事を直接開いた場合は最初から追記分も表示されます。
★スクロールする際に見えてしまったらごめんなさい……。







絵を見る(ネタバレ注意)
posted by @ at 16:10| マダラ (Madara) | 更新情報をチェックする

2008年08月27日

足を水に浸して休むナルトとサクラ

naruto_sakura02a.jpg

水冷式忍者。

運動をして体温が上がったとき、
水は飲むよりも被ったほうがクールダウン出来るそうですわよ。
でもちゃんと水分補給しないと脱水症状を起こすので、
やっぱり飲まないといけないんですって。
posted by @ at 13:12| ナルト&サクラ (Naruto & Sakura) | 更新情報をチェックする

2008年08月26日

雨、街の灯りを顧みるサクラ

sakura17a.jpg

たとえばそこに何ひとつえにしなんか無くても、
遠くに見る灯火に懐かしさを覚えてみる。
自分が居て良い場所がある安心感を、仮初にも味わえる。
思い出が溢れる場所ならばこそ、尚。
posted by @ at 14:27| サクラ (Sakura) | 更新情報をチェックする

2008年08月25日

紅葉、門をくぐり抜けるサスケとイタチ

sasuke_itachi02a.jpg

門。彼我を別つもの。
守りたいから囲うのか。
退けたいから隔てるのか。
あるいは逃さぬための、獄であったか。

追憶の残像。ここに真実があると悟っていれば。
posted by @ at 15:20| サスケ&イタチ (Sasuke & Itachi) | 更新情報をチェックする

2008年08月24日

窓辺、イタチを睨みつけるデイダラ

itachi_deidara01a.jpg

窮めようとしなければ、ただ見とれているだけで良かった。
窮めることを諦めれば、ひたすらに憧れることも出来ただろう。
窮めようとしたばかりに、どす黒く憎悪させられる。

腹立たしい。
認めなければこの心、嫉妬の炎に焦がすこともなかったのに。

2008年08月23日

蛇の抜け殻とサスケ

sasuke22a.jpg

空に明けの明星を戴く頃、蛇は鱗を脱ぎ、羽衣をまとって戻ってくる。
慈雨にけぶる世界に安定と平和をもたらすためだと、世の人は言う。

信じて良いだろうか?
獣たちの首輪を繋ぐ鎖を、鷹に掴ませても良いだろうか?
その鷹を掴む手を、見逃してはいないだろうか。
posted by @ at 13:22| サスケ (Sasuke) | 更新情報をチェックする

2008年08月22日

夕風に吹かれるカカシ班

team708a.jpg

なんか急に涼しくなったので、早くも夏の終わり的な感じで。
いえ、これから何度も暑さが戻ってくるとは判りながらも。
posted by @ at 17:45| 第七班 (Team 7) | 更新情報をチェックする
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